| 診 療 案 内 |
| 美 容 外 科 |
| まぶた 鼻の形成 こじわ・輪郭 しわ・たるみ 脂肪吸引 色素沈着・刺青 わきが・多汗症 ピアシング |
| 形 成 外 科 |
| 皮膚腫瘍 傷痕・ケロイド レ-ザ-治療 形態・機能障害 |
| 美 容 皮 膚 科 |
| ケミカルピーリング スキンケア プラセンタ ニンニク注射 ビタミン療法 |
| 傷痕・ケロイド | ||||||||
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| 傷痕やケロイドのある場所や状態、大きさにより治療法を選択しています。 傷痕が平坦で色の変化が目立つ場合でしたら、数回のレーザー照射やスキンアブレージョンなどで徐々に目立たなくしていくことができます。 盛り上がりや凹みなどの変化がが強い部位、固くなったりしている場合は、形成外科的切除術、修正術で改善していく方法が一般的です。 この場合も、1回で修正できない範囲のものは、数回に分けて修正手術をして、よりきれいになるようしていきます。 なお、真性ケロイドに対しては、手術やレーザー照射をするとかえって悪化することもあるので、保存的療法(注射、外用療法)で少しずつ改善させていくことが、安全な方法です。 費用は、手術の場合、大きさが長径1cmで 2万円、長径 5cmで 5万円、それ以上の場合は大きさに比例する手術代となります。 |
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