傷痕・ケロイド
      
 傷痕やケロイド性の変形のある場所や状態、大きさにより治療法を選択しています。
 平坦で色の変化が目立つ場合でしたら、数回のレーザー照射やスキンアブレージョンなどで
 徐々に目立たなくしていくことができます。
 盛り上がったり、固くなったりしている部位でしたら、形成外科的切除術、修正術で改善していく
 方法が一般的です。 この場合も、1回で修正できない範囲のものは、数回に分けて修正手術をし
 よりきれいになるようしていきます。
 
 真性ケロイドに対しては、手術をするとかえって悪化することがあるので、保存的療法(注射、外用
 療法)で少しずつ改善させていくことが、安全な方法です。

 費用は、手術の場合、大きさが長径1cmで 2万円、長径 5cmで 5万円、それ以上の場合は大きさに
 比例する手術代となります。
 美容外科  まぶた  鼻の形成  こじわ・輪郭  しわ・たるみ  脂肪吸引  色素沈着・刺青
        わきが・多汗症  
ピアシング  
 形成外科  皮膚腫瘍  傷痕・ケロイド  形態異常・機能障害  レ-ザ-治療    
 美容皮膚科 ケミカルピーリング  
スキンケア  プラセンタ  ニンニク注射・ビタミン療法
顔面傷痕 修正手術
ケロイドの局部注射、外用療法
お問い合わせ skanz@shimokita-cl.com  TEL 03( 3421) 8102 FAX 03( 3421) 8103 
〒155-0031 東京都世田谷区北沢 2-14-10  こだまビル3F
Copyright (C) 2004 Aesthetic Clinic Shimokitazawa. All Rights Reserved.
TOP 医院紹介 診療案内 アクセス 最新美容 レーザー設備 料金表