形態異常・機能障害

 

 形成外科では、頭頂から足先までの、体表のあらゆる形態異常、機能障害が治療の対象と
 なります。 生まれつきの奇形としてとして多いのは、口唇裂、小耳症、立ち耳、多指症などです。
 後天性のものとしては、思春期に目立ってくる陥没乳頭、コンタクトレンズの不適切な使用や
 ストレスが原因と思われる眼瞼下垂症、合わない履物による爪の変形などが増えてきています。

 これらは形成外科的修正術、再建術で改善されていきますが、手術後の安静や固定期間により
 手術結果が左右されることもありますので、手術時期や方法を慎重に考えて決めなければ
 なりません。
 機能障害が高度で、生活やお仕事に支障が生ずる場合は、健康保険で治療ができる場合も
 ありますので来院時には保険証もご持参ください。
 美容外科  まぶた  鼻の形成  こじわ・輪郭  しわ・たるみ  脂肪吸引  色素沈着・刺青
        わきが・多汗症  
ピアシング  
 形成外科  皮膚腫瘍  傷痕・ケロイド  形態異常・機能障害  レ-ザ-治療    
 美容皮膚科 ケミカルピーリング  
スキンケア  プラセンタ  ニンニク注射・ビタミン療法
眼瞼下垂修正術  1ヵ月後
へその修正術  2ヵ月後
お問い合わせ skanz@shimokita-cl.com  TEL 03( 3421) 8102 FAX 03( 3421) 8103 
〒155-0031 東京都世田谷区北沢 2-14-10  こだまビル3F
Copyright (C) 2004 Aesthetic Clinic Shimokitazawa. All Rights Reserved.
TOP 医院紹介 診療案内 アクセス 最新美容 レーザー設備 料金表